A Love Story in Fujinomiya
ウェディングフォト 東京都



[ INTERVIEW:01 ]
What made you decide to have a shooting with me?
We were looking for a photographer that also shot on film.


[ INTERVIEW:02 ]
How is living in Japan compared with the US?
We love living in Japan. We’ve been able to travel and enjoy so many delicious foods.



[ INTERVIEW:03 ]
How did you like the shooting with me overall?
You were super helpful during the shoot and we enjoyed getting to work with you! We love how our pictures turned out.
Area:東京
Date:2026/3
この撮影をしたカメラマン
カップル夕日フィルム風街中ウェディング
まさ(豊田正宗)です。東京を拠点に活動しているフォトグラファーです📸 ラブグラフ内の個人ブランド「MASA PHOTOGRAPHY」として、カップル・ウェディング・ファミリー・フレンズフォトを撮っています。 【ご依頼について】 現在、撮影のご依頼はホームページから受け付けています。 ▼ MASA PHOTOGRAPHY https://masa-photography.com/jp プラン・料金・これまでに撮った写真・撮影当日の流れまで、すべてこちらに掲載しています。 ラブグラフ(スタンダードプラン)での受付は停止しています。 【経歴・活動実績】 🏆 2020年7月 新人賞 受賞(カップル) 🏆 2020年11月 優秀賞 受賞(フレンズ) 🏆 2021年2月 2020年 年間新人賞 受賞 🏆 2021年9月 2021年3期 優秀賞 受賞(カップル) 🏆 2023年6月 2023年2期 優秀賞 受賞(ウェディング) 🔹 2023年10月 ラブグラフ社内にて、個人ブランド「MASA PHOTOGRAPHY」を立ち上げ 👑 2024年2月 年間最優秀賞「Best Lovegrapher」受賞 🔹 2025年 ラブグラファー育成講座「まさの成長戦略ラボ」を運営 ベストラブグラファーは、1,500人を超えるラブグラファーの中から年に1人だけ選ばれる賞です。僕は8代目でした。 2026年9月時点で、ラブグラフでの撮影は508件。いただいたレビューは124件、平均評価は5.0です。 【大事にしていること】 一番大事にしているのは、写真の上手さよりも「撮影を楽しんでもらう」ことです。 何年か経って写真を見返した時に、「いい写真だな」で終わらずに、「あの日は本当に楽しかった」と思い出してもらえたら。 だから、綺麗な写真を届けて終わりにはしたくない。撮影の時間そのものを、心から楽しんでもらえる時間にしたいんです。 写真という手段で、あなたの人生の美しさを伝えたい。そんな想いでシャッターを切っています。 【まさについて】 名前は豊田正宗(とよだ まさむね)、みんなからは「まさ」と呼ばれています。 兵庫県で生まれ育ち、17歳のときに単身でアメリカへ渡りました。カメラを初めて手にしたのもこの頃です。 帰国してからラブグラフと出会い、最初は写真教室とフォトグラファーのコミュニティを運営していました。2023年に会社員を辞めて、専業のフォトグラファーになりました。 打ち合わせも撮影も、英語のままで大丈夫です。海外からのご依頼も年に数回いただいています。 【撮影しているもの】 カップル、夫婦、前撮り、結婚式当日、プロポーズ、ファミリー、フレンズフォト、おひとりでのプロフィール撮影を撮っています。 いちばん多いのはカップルで、全体の8割ほど。最近は前撮りと家族写真も増えてきました。 ポーズを決めてもらうというより、話したり歩いたり遊んだりしている時間を、そのまま切り取っていくスタイルです。 【撮影している場所】 東京を拠点にしていますが、呼んでもらえれば日本のどこへでも行きます。 これまでによく撮ってきたのは、東京、北海道、京都、富士山周辺、伊豆、鎌倉、箱根、四国、沖縄、尾道あたりです。 海外は、香港、台湾、オーストラリア(シドニー・パース)、アメリカ(ハワイ・ロサンゼルス・サンフランシスコ・シアトル・ニューヨーク)、イギリス(ロンドン)、フランス(パリ)、スイス。 香港へは毎年12月に通っています。 【撮影の進め方】 撮影の前に、一度ビデオ通話で話す時間をつくっています。 場所や当日の流れを決めるのはもちろんですが、いちばんの目的はお互いのことを知ること。一度話しておくと、当日リラックスして臨んでもらえます。僕も、みなさんの話を聞けるのが毎回楽しみです! 「写真、苦手なんです」と言う方がほとんどですが、練習も準備も要りません。カメラのことを忘れて楽しんでもらえたら、それが一番いい写真になります。 【機材】 デジタルは Sony α7 IV と α7 V。 フィルムは Leica M6 と Fujifilm Klasse W を使っています。
このカメラマンは現在依頼を受け付けておりません。

















