Kaito × Mako
カップルフォト 東京都
[ INTERVIEW:01 ]
今回はご依頼ありがとうございます!ご依頼のきっかけを教えてください
カメラ好きな私たちですが2人で映っている写真が少ないので、夜の渋谷(ネオンな感じが好きなのです)で記念を残したいなと思いました!
[ INTERVIEW:02 ]
カメラマンとのコミュニケーションはいかがでしたか?
終始静かなボケを入れてくれるので自然と笑顔で過ごせました、恋人ともすぐに打ち解けてくださり楽しい時間であっという間でした!
[ INTERVIEW:03 ]
当日はあいにくの雨でしたね。。最後の今回の撮影の感想をお願いします!
雨でもこんなに楽しく、また面白く撮れるんだと思えた撮影でした!雨がエフェクトになって幻想的な写真もいただけて最高でした、、、!雨での撮影やっぱりありだなあと改めて思いました!
Area: 東京
Date: 2024/4
この撮影をしたカメラマン
ジャケ写
フィルム風
夜景
雨
モノクロ
感動させるためではなく、会話が始まるための写真を撮っています。 写真は完成させません。 思い出が、これから先も続いていくための 入口だけを残します。 --- 私は、 「きれいに残すこと」や 「理想の形に整えること」よりも、 写真を見返したときに その人たちの間で自然に会話が生まれることを 大切にしています。 泣いている表情や、 整っていない服装、 予定通りに進まなかった時間も、 その日その場にしかなかった 大切な出来事だと思っています。 ⸻ ◆ファミリー撮影 家族写真では、 「いい写真を撮ること」よりも、 その日の記憶がちゃんと残ることを優先しています。 泣いてしまった瞬間や、 うまくいかなかった出来事、 その日の天気や空の色も含めて、 あとから 「このとき、こんなことがあったよね」 と家族の会話が始まるような写真を撮っています。 お子さんが大きくなったときに、 写真そのものに感動するよりも、 その写真をきっかけに 家族の時間が思い出されること。 それが、 私がファミリー撮影で残したい価値です。 ⸻ ◆ウェディング撮影 ウェディング撮影では、 「一番きれいな二人」を完成させることを目的にしていません。 「一番きれいな二人」より、 「一番正直だった二人」を信じています。 結婚を決めた今の距離感や、 少し照れた空気、 言葉になっていない気持ち、 並んで歩くときの間合いや沈黙。 そうした 今この瞬間の二人にしかない関係性が、 あとから何度も会話を連れてくると考えています。 ポーズを細かく指定したり、 理想のイメージに近づけるために 作り込む撮影は、ほとんどしません。 写真を見返したときに、 「この頃、こんな空気だったよね」 「このとき、少し緊張してたよね」 そんな会話が自然に始まること。 それが、 私が二人の写真に残したい一番の価値です。 ==撮影エリア・曜日== エリア:主に東京・神奈川を中心とした一都三県 曜日:平日/土日祝 全て ※交通費は、往復の交通費が3,000円を超える場合に、超過分のみ負担頂きます。 └計算起点:神奈川県川崎市



