撮影の日、雨が降ったらどうする?よくあるご質問と雨フォト特集はこちら。 2026.06.12更新 「撮影の日が雨だったらどうすればいい?」について、これまでの雨の日フォトとともにまとめています。 せっかく楽しみにしていた撮影の日に、雨予報…! 特にお出かけ先での撮影や、お宮参りや七五三撮影などお着物やヘアメイクなどの手配をしてしまっている撮影は、できれば日程を変えずに撮影したいもの。 今回は、そんなお天気の不安をやわらげる雨の日ラブグラフと、雨の日の撮影アイディアを紹介します。 ■ 雨でも大丈夫 多少の雨であれば、傘をさしながら撮影ができます。特にお宮参りや七五三などご家族みなさまが集まる撮影では日程を再調整せず、雨でも決行されることが多いです。 傘の色によっては写真に影響してしまうことがあるので(傘の色によってお顔が暗く写ってしまうなど)、透明なビニール傘をお持ちいただくことをおすすめしています。 ■ おうち撮影にチェンジ カメラマンと話し合っていただいた上で、撮影場所を変更していただくことも可能です。お子様のバースデーやマタニティの撮影では室内撮影も人気です。 ■雨の日撮影も思い出に 家族みんなが集まる日や、大切な記念の撮影。雨が降ってしまっても撮影はできます。 もちろん他の日程で延期ができる場合、無理に撮影しなくても大丈夫ですのでお気軽に担当カメラマンへご相談ください。 なお、ラブグラフでは急な天候不良や天災などの場合は、撮影当日〜2日前でもキャンセル料/延期料がかかりません。 ※急な天候不良や天災にあたるかどうかの判断はカメラマンが行います ※衣装付きプランの場合は延期料がかかります。詳細はこちら ※突然のご体調不良など、雨天以外の延期が無料になる延期サポートオプションもおすすめです 雨の多い時期の撮影も、引き続きお待ちしています♩ 雨の日ラブグラフ一覧はこちら ラブグラフトップページへ